お知らせ

装着型サイボーグHAL(R)医療用下肢タイプを導入!

京都大原記念病院で新たな治療プログラム「HAL(R)プログラム」が始動しました。医療用下肢タイプは京都府内で初導入です。HAL(R)は人が筋肉を動かそうとする時に、脳から筋肉へ神経信号が皮...

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【お知らせ】「名医のいる病院2022」に副院長 三橋尚志 医師が取材協力しました!

2021年12月10日発行の「最新治療データで探す 名医のいる病院2022」の回復期リハビリテーション病院部門の記事において、副院長の三橋尚志医師が取材協力をしました。全国の医療機関を都道府...

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【第三十二報】新型コロナウイルス対策について

2021年10月25日(月)9:00 京都大原記念病院グループでは、以下の通り新型コロナウイルス対策を講じております。対策方針は、情勢を考慮しながら随時見直ししており、今後も急きょ変更する...

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読売新聞に副院長 三橋尚志 医師のコメントが掲載されました!

10月20日(水)の読売新聞朝刊の「病院の実力 ― 生活復帰へ 回復期リハビリ ―」に、当院副院長の三橋尚志医師のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。 <画像をクリックすると、...

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“無線ネットワーク(Wi-Fi)接続サービス”の取り扱いを開始しました。

当院では、入院患者様の利便性向上を目的に「無線ネットワーク(Wi-Fi)」を利用できる環境を整備いたしました。ご利用を希望される方は以下の注意事項に遵守いただきお手持ちの機器(パソコ...

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一杯のスープにこめられた想い

7月のある日の昼食。ジャガイモの冷製スープ“ビシソワーズ”をお出ししました。この一杯には、実はいろんな想いがこめられています。 [caption id="attachment_1078" align="alignnone" wi...

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【特別対談】「医療連携室」の活動から見えてくるもの

京都大原記念病院グループ(以下、グループ)では、リハビリテーション病院を中心に、医療・介護サービスのネットワークの面展開で、丁寧できめ細やかなサービスの提供に努めています。その...

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京都府作業療法士会主催 事例報告で「優秀賞」を受賞

京都府作業療法士会の「事例検討会」で、小森奈々療法士、松岡ちさと療法士が「優秀賞」を受賞。代表で小森療法士(京都大原記念病院)に話を聞きました。 「70代の専業主婦、脳梗塞後の...

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【第三十一報】新型コロナウイルス対策について

2021年3月12日(金)17:00 京都大原記念病院グループでは、新型コロナウイルス対策として以下の方針をとっております。ただし、今後の情勢により急きょ変更する場合がありますので予めご了...

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看護介護部 院内ポスタ―研究発表を実施!

3月1日から看護介護部が京都大原記念病院、京都近衛リハビリテーション病院内で「研究発表(ポスター)」を実施しました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、2020年からグループ研究大会...

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