お知らせ

【外部発表のご紹介】複数回の経頭蓋的磁気刺激治療において段階的に失語症状が改善した1例

よりよいリハビリテーションの提供を目指し、日々の現場だけでなく研究活動や、学会発表などに取り組んでいます。今回は8月に参加した「第1回日本スティミュレーションセラピー研究会」で発...

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ある日のデイルーム。訓練の合間を主体的に過ごす時間に。

ある日の病棟デイルーム。中心で棒体操を実演、指導されるのは伊藤高之さん(52)。交通事故による外傷性くも膜下出血により急性期病院での治療を経て、当院に入院。リハビリに励まれていま...

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身近な物もリハビリ道具に。作業療法のひと工夫を、竹内健二 技師長がご紹介!

京都大原記念病院が担う リハビリテーション は、大きく理学療法(PT)、作業療法(OT)、言語聴覚療法(ST)の3つに分類されます。近年の医学の発展により確立された様々な治療法も、これら...

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第1回日本スティミュレーションセラピー学会学術大会in福島に参加しました!

同学会は2010年8月に安保 雅博 主任教授(東京慈恵会医科大学 リハビリテーション医学教室)を代表世話人として活動を開始されたスティミュレーション研究会が前身となっています。 経頭...

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リハの目標と成果報告_府立医大病院で症例報告会

京都大原記念病院グループと京都府立医科大学附属病院との症例報告会が7月24日、京都市上京区の同大学病院で開かれ、同グループのセラピストが2例について報告した。 会は急性期の治療を...

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【地産地消の取り組み】 同志社女子大学より、調査研究の一環でご来院

当グループの地産地消の取り組みについてご興味をお持ちくださった同志社女子大学 齋藤 朱未 先生(生活科学部 人間生活学科 環境計画学研究室)が来院されました。 「医福食農」をテー...

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【京都新聞掲載】 回復期リハビリテーション病棟の現状と課題について三橋尚志副院長がインタビューにお答えしました。

2019年5月に回復期リハビリテーション病棟教会 会長に就任した三橋尚志医師(京都大原記念病院 副院長)が、回復期リハビリテーション病棟の現状と課題をテーマとしたインタビューにお答えし...

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雑誌「リハビリナース」に掲載されました!

本日(7/10)発行の雑誌 「リハビリナース」”編集部がおじゃまします”のコーナーで京都大原記念病院の記事が掲載されました! 井川玲子看護介護部長が「人材育成」と、子育てなどを踏まえ...

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ドクター登場!岩村優美医師(循環器内科)「高血圧」

今春、着任された京都大原記念病院の岩村優美(循環器内科)のコラムをご紹介します。 高血圧 内科を受診する患者様に多い疾患のひとつが高血圧です。現在、日本において高血圧の方は1...

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【2019年7月1日追記】(公財)日本医療機能評価機構が実施する病院機能評価で認定されました(2019年4月5日付)

【2019年5月30日公開】 【2019年7月1日追記】   京都大原記念病院は2018年12月に(公財)日本医療機能評価機構が実施する病院機能評価を受審し、この度、機能種別 本体審...

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